精霊の守り人シーズン2最終話第9話あらすじとネタバレ感想「呼びあう魂」

精霊の守り人シーズン2の最終話である第9話のあらすじとネタバレ感想です。
チャグムがサンガル王国からロタ王国へ向かったことを知ったバルサ。
ロタ王国ツーラム港でチャグムを探す途中、タルシュの密偵セナとヒュウゴに出会う。
今回の記事は精霊の守り人シーズン2の最終話である第9話のあらすじとネタバレ感想です。

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精霊の守り人シーズン2第9話最終話「呼びあう魂」あらすじとネタバレ

ツーラム港の倉庫で襲われるバルサとヒュウゴ

ヒュウゴを殴ったバルサ。

しかしヒュウゴの言動が気になるバルサはヒュウゴに尋ねる。

「一つだけ気になることがある。お前がまだチャグムを探す理由はなんだ?」

その言葉にヒュウゴが答える。

「私やラウル王子の思惑と違い、チャグム皇太子は帝を殺すことを選ばなかった。

 だが、降伏しなければラウル王子はチャグム皇太子を生きてタルシュ帝国から出すことはなかっただろう。
 
 私はあの方が何をするのか見てみたかったのだ。
 
 結局あのお方は父を殺さず、タルシュと戦うことを選んだようだ。
 
 ラウル王子はチャグム皇太子を生きて新ヨゴ国の土を踏ませないだろう。」
 
その時、倉庫内に煙が流れ込んでくることに気が付くバルサ。

バルサはヒュウゴを連れて倉庫から飛び出し走り出す。

 

霧の中、弓矢で襲われた二人は運河に飛び込む。

「さっきのスーアンの放ったロタ兵ではないな」とヒュウゴ。

「あれはカシャルだ」と答えるバルサ。

「だとするとロタ王も動き出したということか」と話すヒュウゴの足には矢が刺さっていた。

ヒュウゴはバルサに先に逃げるように伝えるがバルサは留まる。

「チャグム殿下にあったら伝えてほしいことがある。
 
 この北の大陸で同盟を結ぶのであれば急いでカンバル王国へ向かうように。
 
 そしてカンバル王国とロタ王国を同盟を結ぶように促すよう伝えてほしい」というヒュウゴ。
 
カンバル王国とロタ王国が手を組めばタルシュ帝国は戦以外の方法を考えなければならなくなる。

 

その時、足音が聞こえる。

バルサはヒュウゴを残しカシャルの前に飛び出す。

カシャルは誰か見なかったかというがバルサはそいつなら逃げたよ。

「私はある人を探している。もっと詳しく聞きたければ頭領のところへ連れて行っておくれ」

バルサは目隠しをされ、草原に連れてこられた。

そこはカシャルの頭領アハルの家。

アハルはバルサに、タルハマヤ復活を阻止してくれたことについて礼をいう。

そしてバルサにタルシュの密偵は誰を探してるのかをバルサに尋ねる

「ある人を探していました。

 その人を私も探しています。
 
 タルシュの密偵はその人はスーアンの屋敷に捕らわれていると教えてくれました。」
 
バルサは答えた。

「その、ある人というのは?」とアハルが尋ねる。

「新ヨゴ国の皇太子です」とバルサは答える。

そしてすぐにチャグムの元に向かうバルサにアハルはここにいた方が情報が入ってくると伝え食事を勧めた。

 

翌朝、目を覚ましたバルサにアハルが伝える。

「殿下は無事にスーアンの屋敷を抜け出したわ」

バルサは「なぜ私に後を追わせないようにした?」と問う。

アハルは

「殿下はわれらカシャルがイーハン王の元へ送り届けます。

 シハナがそれを指示しているわ」
 
シハナはアスラのもとから去った後、南部の領主とタルシュ帝国の繋がりを絶とうとしていた。

「シハナはチャグムをどうするつもりか?」と聞くバルサに

「それはカシャルが決めることではないイーハン王が決めること」と答えるアハル。

 

スーアンの屋敷を抜け出したチャグム

チャグムはスーアンの孫娘を騙して屋敷を抜け出し、ロタの都へ向かう途中の宿の一室で休んでいた。

しかしスーアンの刺客に見つかり襲われる!

そこにシハナが割って入ってきてスーアンの刺客を切り殺す。

「私の名はシハナ。カシャルとしてロタ王に仕えている。

 君を南部の城から逃がす手伝いをしたのも私の仲間」
 
とシハナは説明する。

チャグムは「それならロタ王に合わせてくれないか?」

 

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新ヨゴ国王宮にてタルシュ内通者を突き止めるシュガ

新ヨゴ国では帝や重臣たちがタルシュ帝国の進軍に備えて話あいをしている。

ラドウ陸軍対象が民兵を前に、正規軍を後方へ配置することを提案する。

難色を示す聖導師の言葉を遮りシュガが発言する。

「今の天の相は、明らかに生成変転の相を示しています」

生成変転の相は古いものが滅び、新しいものが生まれる未来を示している。

「戦いで民が血を流すような未来ではなく、帝が吉兆へと導くと信じています」

しかし、帝は神がこの国を見捨てるはずがない。なぜこの国を敵の手にゆだねていいものかと反論する。

ガカイが死を恐れて国を差し出すようなものはおりません!と宣言する。

 

会議後、聖導師がシュガを呼び出す。

聖導師はシュガに生成変転の相の噂を民に広められるかと尋ねる。

それに対しシュガが答える。

「あれは嘘です。

 戦を避ける進言をすれば誰かがこの相に同意してくれると思いました。
 
 そしてその人はおそらくタルシュと内通しているものであろうとも」
 
それを聞いた聖導師は答える。。。。。

 

ロタ王イーハンに同盟を拒否されるチャグム

シハナに連れられてイーハンの元に現れるチャグム。

チャグムはタルシュ帝国に対向するため新ヨゴ国との同盟をイーハン王に求めた。

しかし、イーハンは拒否する。

「それならばカンバル王国と新ヨゴ国が同盟を結べば同意していただけますか?」と続けるチャグム。

「そのようなことができるのか?

 もしできたのであればその時は考えよう」と答えるイーハン。
 
そして必ずカンバル王を説き伏せてきますと言い残し王宮を去るチャグム。

 

その後、バルサがイーハンの元に現れる。

イーハンはバルサにすでにチャグムは王宮を去ったと告げる。

そしてチャグムとの約束をバルサにも教える。

「新ヨゴ国とカンバル国の同盟なぞ、万に一つもあり得ない話だ。

 ひどい約束をしてしまったのかもな」と悔やむイーハン。

 

そんなイーハンにバルサが告げる。

「チャグムはタルシュ帝国に父を殺せと言われてここに来ました。

 決死の覚悟で行動してここまで来ました。必ずや成し遂げるでしょう」

バルサも王宮を出てチャグムを追いかける。

 

襲われるカシャルの村、タルシュの密偵に囲まれるチャグムとシハナ

シハナに連れられカンバル王国へ向かうチャグム。

その途中武装集団に襲われるカシャルの村に気付くシハナ。

シハナは急いでカシャルの村へと急ぐ。

しかしすでに遅く多数の死体が地面に転がっている。

スファルが血を流した状態でつられている姿を見つける2人。

スファルが「逃げろ!」と叫ぶがシハナとチャグムの後ろから武装集団が取り囲んでいた。

スファルが呪文を唱え、霧を発生させる。

シハナとチャグムはその霧に乗じて逃げ出すがすぐさま矢が放たれスファルが絶命する。

それと共に霧が晴れていく。。。。

 

逃げるシハナとチャグムはすぐに追いつかれる。

武装集団はタルシュの密偵のようだ。

シハナが応戦しチャグムを先に行かせるが別のタルシュの密偵に追いつかれ追い詰められる!

そこに敵の後ろからバルサが現れチャグムを救う。

「いいかい!私の背中から離れるんじゃないよ!」

敵と戦うバルサの背中を見て涙があふれてくるチャグム。

 

バルサとシハナは傷を負いながらも敵の攻撃をしのぎきった。

力尽きたように膝をつくバルサにチャグムが駆け寄り抱きとめる。

「大きくなったね、チャグム」とバルサ。

「バルサ、何でここに」と問うチャグムにバルサが答える。

「忘れたのかい?私はあんたの用心棒だよ」

 

チャグムはバルサに告げる。

「私はこれからカンバル王国へ向かう。

 バルサの敵と手を結びに行くのだ」
 
そんなチャグムにバルサが答える。

「今の私の敵は、あんたの敵だけだ。
 
 今の私の望みは、あんたの願いがかなうことだ。
 
 そのためにならどんなことだってやるよ、チャグム」
 
バルサとチャグムは北のカンバル王国を目指して旅立った。

 

 

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精霊の守り人シーズン2第9話放送日、再放送

初回放送

2017年3月25日(土) 午後9時から9時58分

再放送

2017年4月1日(土) 午前0時10分から1時08分
[3月31日(金)深夜]

 

精霊の守り人シーズン2「悲しき破壊神」第9回 鑑賞後の感想

精霊の守り人シーズン2の最終話が放送されましたね!

最後の最後までアクションシーンが激しくて綾瀬はるかさんも真木よう子さんもお疲れ様です、とてもカッコよかったです!

とにかくそんな感想しかありませんね!

精霊の守り人シーズン2は本当にアクションシーンがおおかった。

できれば中国剣技をつかえるディーンフジオカさんにももっとアクションシーンが欲しかった!

 

今回のお話はロタで同盟を断られカンバルと同盟できたらという約束で旅立つチャグム。

その後の危機にようやく追いついたバルサ。

そして、共にカンバル王国へ旅立ち。

 

カシャルの頭領アハルがあんな気の良さそうなオバちゃんというのが意外でしたね!

事前に名前は知ってましたがまさかあんな雰囲気のキャラで登場するとはw

 

でもシハナのような実力者もいるカシャルがタルシュの密偵に壊滅させられました。

カシャルの実力不足なのかタルシュの密偵が強かったのか。。。。

頭領のアハルさんも殺されちゃったんでしょうか・・・・

バルサもいままで以上に苦戦して結果シハナと共にカシャルの密偵を撃退。

そしてチャグムとバルサの再開シーン。

いい展開でしたね。

 

また、スーアンの孫娘にもやられましたw。

予想以上の裏切りで、父親も太った芸人さんが演じられていましたがまさか最終回ででこんなおもしろキャラが登場するとはw

やってくれますね、NHKさん。

 

わかっていたとはいえ、やはりカンバル国に向かうところでおわってしまうのは残念です!

でもチャグムとともにカンバル王国へと向かう展開は小説にはないオリジナル要素。

原作知っていても期待しちゃいますね。

11月のシーズン3の放送に期待しちゃいますね!!

 

精霊の守り人シーズン2第9話キャスト

主な登場人物:

・ロタ王国
バルサ(綾瀬 はるか)、ヒュウゴ(鈴木亮平)、チャグム(板垣 瑞生)
スファル(柄本明)、シハナ(真木 よう子)
イーハン:ディーンフジオカ


・新ヨゴ国
帝(藤原 竜也)、聖導師(平幹二郎)、シュガ(林 遣都)
ガカイ:吹越満(ふきこし みつる)

 

バルサ:綾瀬はるか 

カンバル王国出身。

6歳の時、王室の陰謀に巻き込まれ、父親の親友ジグロとともに祖国を脱出。

ジグロにたたき込まれた短槍を武器に用心棒をなりわいとしている。

新ヨゴ国の王子チャグムの用心棒となり、帝や魔物からチャグムを守りながら旅を続け、チャグムとの間に深い信頼関係を築いた。

それから4年。お尋ね者となって新ヨゴ国を追われた今はロタ王国に身を潜めている。

そこで出会った異能の少女・アスラを守りながら続ける旅は、バルサにチャグムと共に過ごした日々を思い起こさせる。

チャグムを追ってついに追いついたって感じでしょうか?

しかもシハナとチャグムがタルシュの密偵に囲まれもうだめだーってところに満を持して登場って感じ。

そしてチャグムを守り抜き感動の対面。カンバル王国へ向かい父を殺したログサムとはどうなるのか?

この時点までログサムが生きていることがすでに原作とは違いますからね。

精霊の守り人シーズン3も楽しみな終わり方でした。

シーズン1のどうなったんだーって終わり方ではなかったのでスッキリ待つことができますね。

 

チャグム:板垣 瑞生(いたがき みずき)

新ヨゴ国の皇太子。

4年前、精霊の卵を宿したために父の帝から命を狙われ、バルサと逃亡の旅に出た。

その際、精霊の世界“ナユグ”を見る能力を身につけ、普通の人間には分からない異変を感じることができるようになる。

そのため帝から更に疎まれ、サンガル王国からの救援要請をよいことに、追放されるように軍船を率いて出航する…。

最後の最後、精霊の守り人シーズン2のラスト15分くらいのところでようやくバルサと再開することになったチャグム。長かったですね~。

でもスーアンの孫娘を騙してみたりしてジゴロっぽいところを見せつつバルサに出会えて涙してみたりと可愛いところを見せるチャグム。

いよいよカンバル王国へバルサと出発!ってところで終わっちゃいましたね。

原作ではチャグムがカンバル王国に行く話は無いのでどう展開するのかが楽しみですね。

 

ヒュウゴ:鈴木亮平

タルシュ帝国の密偵。
新ヨゴ国の祖、トルガル帝の出身ヨゴ国で生まれる。
幼い頃にヨゴ国がタルシュ帝国に征服され、以降、第二王子のラウルに重用され、各国に情報網を作る。

圧倒的な強さをもっているようで、最終話では逃げる途中で足に矢が刺さり途中退場。

なんか残念な最終話になってしまったヒュウゴ。

チャグムにロタとカンバルの同盟を結ばせるよう助言するなど相変わらず誰のために動いているのかわからないまま終わってしまいましたね。

シーズン3でも大活躍が期待されるヒュウゴを楽しみに待ちましょう。

 

シハナ:真木 よう子(まき ようこ)

スファルの娘
ロタ王国の呪術師で、王家に仕える密偵カシャルの一員。
ロタを王弟イーハンのもとにまとめようと独自の動きをしており、アスラの力を利用しようと考えている。
アスラの前に立ちふさがるバルサと、知力と武術のすべてを賭けて闘う。

アスラを利用して国を統一させようとして失敗したシハナも再登場。

最後の最後までアクションシーンが続きましたね。

残念ながらヒュウゴとの絡みがなかったので最強はどちらなのかは不明なまま。

カシャルの生き残りになってしまったシハナは今後どうしていくのでしょう?

原作とは違う展開です。

 

スファル:柄本明(えもと あきら)

呪術師
カシャルの頭領でシハナの父親。
タルの民を監視する役目を担っており、異能の力を持ったアスラを抹殺しようとする。
シハナがアスラを利用しようとしていることを知り、カシャルとしての使命と父娘の情の間で揺れ動く。

 

精霊の守り人シーズン2の1話目から登場していたスファルもこの最終話で残念なことになってしまいましたね。ロタ王に仕えてきたカシャルの村が襲われ大半が殺されてしまったようです。

カシャルの呪術を使える人物も相当減ってしまったのではないでしょうか?

これで、イーハンを守れる人がかなり減ってしまいロタ王国的にはかなりつらい状況ですね。

 

イーハン:ディーンフジオカ

ロタ国王ヨーサムの弟。
若い頃にアスラの母・トリーシアと恋に落ちたことがあり、タルの民を抑圧から解放したいと考えている。
しかし、その考えが南部の領主の反発を招いてしまう。

 

ロタ王国の新しい王となったイーハンも再登場!

チャグムとバルサと面会することになりましたね。前王ヨーサムとチャグムは一度会って話をしていましたがヨーサムはチャグムのことは何も言わずに死んでしまったようですね。

少しは話しておいてくれればチャグムをあんなに追い出すようなことにはならなかったかな?

まあ、タルシュ帝国と手を結ぼうとしている南部領主たちのこともあるから迂闊な行動には出られない状況ですね。

あのアスラ騒ぎをどう落ち着かせたのかかなり気になりますけど。

 

 

帝:藤原竜也(ふじわら たつや)

新ヨゴ国の君主でチャグムとトゥグムの父。
かつて、精霊の卵を宿したチャグムに狩人を放ち、亡きものにしようとしたが失敗。
魔物を退治した英雄として、民の支持を集める皇太子チャグムを疎み、弟のトゥグムを溺愛している。

チャグムは死んだもの、しかも、民よりも国が大事という帝。

神が国を見捨てるはずがない

そんなことまで言い出す帝。

ハッキリ言ってダメな帝の典型的な展開になってきました。

新ヨゴ国は確実に滅びの方向に向かっていますね。

精霊の守り人シーズン3の後半で新ヨゴ国とタルシュ帝国の今後が描かれます。

どうなるのか楽しみですね。

 

聖導師:平幹二郎(ひら みきじろう)

星読博士の最高位で、帝を補佐して新ヨゴ国の政治をつかさどる。
帝が幼い頃から教育係として仕えてきたため帝の凡庸さも知っており、チャグムが新ヨゴ国に何をもたらすのか見極めたいと思っている。
シュガをチャグムの教育係に指名した。

聖導師はシュガに突っ込まれてついにタルシュ帝国との内通者であることを告白する。

民を救うには降伏するしか道がないというのはチャグムとも同じ考え。

聖導師はいざとなれば帝を暗殺することもいとわないという考えを持っている。

精霊の守り人シーズン3で聖導師は帝を暗殺するのか?それとも別の道を進むのか楽しみですね。

 

シュガ:林遺都(はやし けんと)

星読博士でチャグムの教育係。
星ノ宮一の英才と言われ、聖導師からの信頼も厚い。
かつてヤクーの呪術師トロガイと共に、チャグムに宿ったものの正体をつきとめた。
その後、ひそかにトロガイの弟子になり呪術を学んでいる。
帝の命令を受け、サンガル王国へ向うチャグムに付き従うが…。

シュガはついにタルシュ帝国の内通者を発見する。

しかし、それが聖導師と解り逆に苦悩することになる。

精霊の守り人シーズン3ではどう新ヨゴ国を中から救うのか?

 

 

ガカイ:吹越満(ふきこし みつる)

星読博士
古参の星読博士でシュガの兄弟子。
かねてより聖導師の座につきたいと野心をもっており、聖導師の信頼を得ているシュガと対立する。
帝が溺愛するトゥグムの教育係をつとめ、しだいにその権力を強めている。

シュガに最初内通者として疑われていたが、結局ただのシュガの先輩で終わってしまいましたね。

ただのおじさんって感じでシーズン2が終わってしまいました。

精霊の守り人シーズン3では活躍することがあるのか?

意外な活躍をしてくれるととおじさん代表としては嬉しいんですけどね~

 

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次回:精霊の守り人シーズン3は2017年11月放送開始予定

バルサとチャグムはカンバル王国に向かう。

それぞれの想いを抱えながら。

ちょうどその頃カンバル王国では長年閉ざされていた山の扉が開く。

カンバル王は山の王と戦い、宝石イルシャを手に入れようとたくらんでいた。

チャグムはカンバル王を説き伏せロタ王国との同盟を結ばせることはできるのか?

タルシュ帝国のラウル王子は新ヨゴ国への侵攻を開始する。

新ヨゴ国はどうなってしまうのか?

バルサはカンバル王に復讐を遂げることができるのか?

 

精霊の守り人シーズン3は2017年11月から放送開始予定です。

 

精霊の守り人シーズン3原作のあらすじと登場人物とキャスト情報

 

精霊の守り人シーズン2第8話「王子の足跡」

 

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