FF14光のお父さん 第3話あらすじと感想、原作ブログとの違い

FF14光のお父さんの第3話!!この記事では第3話のあらすじを追いながら原作となったブログとの違いを確認しながら見ていきます。2回目にして父さん引退の危機!!
仕事で失敗続きであきらめかけていた光生。しかしエオルゼアのお父さんを見て心を入れ替える。
この記事ではFF14光のお父さん ほぼブログ版にはないオリジナルな第3話のあらすじと感想、原作ブログとの違いを見ていきます。

 

FF14光のお父さん 第3話あらすじ

プロローグ

子供のころ光生は県道をやっていた

でも途中で投げ出してしまう

父は諦めないことをの大切さをつたたかったのだろう

そして対イフリート戦

見事なまでに敗戦する

 

仕事に悩み光生

光生は取引先の会社でコピー機の手配にミスがあり苦情を受けてしまう。

会社にクレームがあったと会社では上司に叱られる。

そして担当を変えられてしまいそうになる

「もう少しやらせてください」と言い、なんとかその場を乗り切る。

 

前任者の大竹さんは接待が非常にうまい人だった。

その大竹さんが入院

稲葉はその後継として担当営業になっていた。

会社で出社した人はこういった問題も乗り越えた人なんだなあと感心する

自宅に帰った光生は父をみながらそう思った。

 

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お父さんのキャラ崩壊

「キーボード新しいの買ってきたから。」光生を父に伝える。

 

そしてエオルゼアでお父さん登場

いつも何を考えているかわからなかったけど何を考えているかわかるかもしれな。

「こんばんわ、いい夜ですね」とマイディーさんが声をかえる

「こ、こんばんわ、インディです

 キーボード手に入れました
 
 たくさんしゃべるのよろしくお願いしまーす」
 
と変なエモをするお父さん

「キャラ変わるな、お父さん」と苦笑する光生。

 

インディさんに人生を教えられる光生

光生は接待で飲みに来ていた。

しかし野球の話ができず、接待相手の部長を盛り上げることができない。

それじゃ話にならないよと取引先の人間に忠告を受ける。

「人と人とのふれあい、そういうのが無いと。

 コピー機なんてどこでもいいんだし」
 
 と言われてしまう。
 
会社では再び担当の件で話になり、担当を外れることになった。

取引先の部長の趣味嗜好をまとめたノートを持ってきた正田さんに自分は担当を外れたことを告げる。

 

エオルゼアで釣りをしているマイディーさん

そこにインディさんが現れ、イフリート再戦をお願いされる

 

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蛮神戦リベンジ

ここでもお父さんは変なエモ

「キリンセット!」

「にゃんにゃんぷー」

うまくイフリートの攻撃をかわせないお父さんにいらだつ光生

「そろそろやめにしましょう」

しかしお父さんは

「もう少しお願いします」

「辞めるのはいるでもできます。

 そういう時に頑張ることが大切だと思うんです。
 
 人生にゲームオーバーはありません。あきらめない限り!

 
その言葉を見て剣道を辞める時のことを思い出す

その言葉に光生は思うことがある光生は

「倒すまでやりますよ!」

と答える。

 

光生復活!

翌日、光生は再び営業担当をさせてくださいと頼みこむ。

そんな光生を見て正田さんはノートを準備する。

光生は再び営業先を訪れる。

「もう少しここで勉強させてください!」

今度は手土産持参。

部長さんにも

「野球を見てきたんです、昨日の逆転凄かったです!!

 今度チケット取ったら一緒に行ってください」
 

 

エオルゼアでインディさんにお礼をするマイディーさん。

「インディさんからいろんなことを教わってます。本当に感謝してます!」

 

ある日の夜、父は母から世界一周にいかないかと言われ

「行けたらな、簡単に諦めてはいかんな」

と答える。

そんな父の真意をいかに?

 

 

FF14光のお父さん 第3話感想

今回は光生が仕事で失敗続きであきらめかけていたところに

ゲーム中のお父さんから諦めないことを教わるいいお話。

ブログ原作にはなかったオリジナルなストーリーでしたね。

初心者ならではなミスを繰り返すお父さんにいらだつ光生。

でも一方で決してあきらめないお父さんを見て、最近の自分に当てはめて考える。

そして、一度は自分から下りた仕事を再びやっていこうと努力する。

自分は営業をやったことはないんですけど、仕事で他社の人間と明らかな上下関係があってご機嫌取るのはたいなんでしょうね。

そんな光生の成長が描かれていた3話。

そして今週もお父さんの意味深な何気ない一言で終わるという引き。

先週の脇腹を押さえながらと同じですね。

お父さんはやっぱり原作のあの話をひっぱりつつ続けるんですね。

 

マイディーさんのブログでエオルゼアパートの声優について話してますね。

インディさんだけお父さんの声なのは光生にはインディさんはお父さんだということが解っているからだそうです。

きりんちゃんも実際に中の人に会ったことのないのでイメージとのこと。

エオルゼアパートの映像は光生の頭の中で再生される声を表現してると。

確かにオンラインゲームだと、キャラクターの見た目や話からで勝手にそのキャラをイメージしてしまいますからね。

見た目が女の子キャラなら、中の人も見た目通りカワイイと思っても話してみてガッカリするとかねw

オンラインゲームならではの表現です。

 

って次はもう4話!!

全7話の光のお父さんの折り返しですね。早すぎw

 

 

光のお父さん、原作ブログとの違い

第13話 「光のお父さんはこの世界の大切なものに触れた。」

● 光のお父さん、蛮神イフリートを撃破!

今回はこの13話にイフリート戦だけがブログと被る話になりますね。

しかもブログの話では意外とお父さんが事前準備をしてきていて意外と頑張っていました。

ドラマ版では大苦戦という展開。

光生のような会社で行き詰っているなんて表現もありませんでしたね。

ドラマならではのオリジナル展開。

FF14光のお父さん 第4話あらすじ

FF14光のお父さん 第2話あらすじ

 

 

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